ご検討中のお客さまご検討中のお客さま ご加入中のお客さまご加入中のお客さま
HOME > サービス案内 > お申込みから サービス開始まで > 工事について

工事について

配線イメージ

※各光用端末・DHTには100Vの電源が必要です。
※ご契約内容により配線イメージと異なる場合がございます。

※すでにメディアス対応の集合住宅でも、メディアス光対応化工事が必要となります。集合住宅の状況によっては、サービスが提供できない場合があります。
※各光用端末・DHTには100Vの電源が必要です。

引込工事について

引留金具

回線の引き込みについて

メディアス光テレビ 標準宅内工事

  • お客様宅の屋外に「光放送用端末(VONU)」を設置し、光ファイバーで「光接続箱」と接続
  • 「光放送用端末(VONU)」から同軸線で、既設の宅内テレビ配線設備と接続
  • 宅内テレビ電波レベルの確認・調整
  • BSパススルー対応テレビは、宅内壁面ユニット間に「分波器」を設置し配線

    デジタルホームターミナル設置工事
  • テレビチャンネル調整
  • 多CH放送テレビ電波レベルの確認・調整
  • ご指定のテレビにデジタルホームターミナル(DHT)を接続設置
  • ご利用の取扱説明

アナログ機器をご利用の方
アナログ機器(テレビ、録画機など)をご利用の場合は、お客様にて地デジチューナーをご用意いただく必要があります。

メディアス光TV 複数のテレビを接続する場合

BSパススルー

BSデジタルチューナー内蔵テレビ等でBSデジタル放送をお楽しみいただけます。BSパススルー放送の視聴には、BSデジタルチューナー内蔵のテレビ等に分波器による同軸ケーブルの接続が必要になります。工事の際に2台までは無料でメディアスにてご用意させていただきす。3台目以降は別途費用がかかります。(900円(税込972円)/台)

メディアス光ネット 標準宅内工事

  • 宅内に「光通信用端末(DONU)」を設置し、光ファイバーで「光接続箱」と接続
  • 設定マニュアルをご説明

※パソコン等の設定・接続はお客様ご自身又は当社進呈の無料クーポンにて実施

複数のインターネット端末を接続する場合

メディアスが設置する光通信用端末(DONU)とインターネット端末の間に「HUB」や「ルーター・無線LAN機器」をご利用いただくことで複数の端末でインターネットをお楽しみいただけます。

※HUBやルーターや無線LANルーターはお近くの家電量販店などで販売されています。
※HUBで接続した場合、「光エコノミーコース」は最大3台、「光標準コース」「光ハイスピードコース」は最大8台まで接続できます。
表記金額にはすべて消費税8%が含まれています。

メディアス光電話 標準宅内工事

  • 宅内に「光通信用端末(DONU)」を設置し、光ファイバーで「光接続箱」と接続
  • 「光通信用端末(DONU)」からLANケーブルで、「光電話用端末(HGW)」と接続 
  • 「光電話用端末」から電話線で、お客様ご用意の電話器と接続

※現行電話契約がある場合は、番号ポータビリティが完了まで既存回線を「光電話用端末」と接続

お客さまにご用意いただくもの

TOPへ
MENU